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奇跡みたいな。

こんばんは! (*´∀`*)💦 おひさしぶりです! 何とか生きています。 いつものように 色々ありました。 テレオペの仕事を 始めたことを この間書きました。 そして、 もともと 占いをやっているような人間が テレオペの仕事につくことで 会社は 現場は 大混乱でした。 それは わたしが 障害を持っているから、 という理由もありました。 やっぱり、 普通のことが 普通の人のようにできず イレギュラーな動きをしてしまうことで 周囲を困惑させていました。 そして それに気が付いた私は 仕事をやめようと 退職のメールを 送ったのでした。 それが ちょうどGW, 長期休暇の真っ最中で 事務方がお休みで。 しかたがないので いきなり休まれたら困ると思い、 今日、会社へ行き 業務をこなしていました。 途中、 涙があふれてきて このまま電話に出たらどうなるのかな、 ということを考えていました。 そしたら 隣の 年齢で言うと 私の娘ぐらいの年の 若い女の子が 分かりやすいように ノートにマニュアルをまとめてくれたり 言葉が出てきやすいように 箇条書きで言葉を書いてくれたり 50歳の私を まるで小さなお母さん のように 面倒を見てくれて また、 泣きそうになりました。 それは そういうこと自体が 尊いできごとで 普通に生きていて なかなか出会えない 「幸運」 だと思ったからです。 職場って厳しいですよね、 知らない中で 1人挑んでいかないといけないのに 助けてもらって。 管理者の方にも 助けてもらって。 それで、 わたしの退職の移行のメールは 事務方に見られないまま メールボックスで眠っていて。 ・・・。 わたし、 どうなるんだろう どうしたらいいんだろうって。 バカみたいに聞こえるかもしれないけれど もう、 仕事の重さも お金の重さも 家賃を払う心配も 生きる重さも もう神様、仏様 私の重荷を 背負ってくださいって 体を折り曲げて祈りたくくらいでした。 ・・・・。☆ それに TikTokでの 誹謗中傷が始まったこともありました。 一行ずつ 改行しながら 「ババアデブス死ねキモイ」 と書かれたコメントが 送られてきた夜がありました。 わたし、 一生懸命生きてきたけれど ひょっとしたら 殺されちゃうのかなって 思ったり、 その前に 幸せになりたいなって思ったり。 そういう中で その小さ...

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